心に残らない歌詞
最近の曲を聞いても歌詞が心に残らない。どの曲も君が好きだ愛しているんだと安っぽい。子供の頃は作詞家、作曲家と名がある人がいて、今でもすぐにフレーズが歌える詞的な美しい日本語のよい歌詞があり、その曲を音楽的に表現できる歌唱力をもつ歌手がいた。現在も膨大な曲が発売されているが20年、30年後に名曲として語り継がれる曲はもう出てこないだろう。
歌詞は重要
歌詞は重要です。歌詞は音楽とは関係のない文系統のことでありながら音楽との相性がとてもよく音楽よりも重要視される場合さえあります。
覚えられない
昔、子どもの頃は2,3度歌を聴くとほとんど歌詞を覚えてしまったものですが、70代の今は50回聞いても覚えられません。
歌詞カード
歌詞で何を言っているのか分からない曲が有りますが、歌詞カードを見て「あーこんな歌詞だったんだ」ってわかるとスッキリします。
スマホで曲を聴く時
スマホで曲を聴く時、曲に合わせて歌詞が表示されるアプリが有ります。マジ便利です。
歌を作るとき
シンガーソングライターが歌を作るとき、歌詞を先に作る人や、メロディを先に作る人など、いろいろな作り方があるそうです。
アニメ主題歌
昔のアニメの主題歌って、なにげにいい歌詞の曲っていっぱいあります。大人になって意味が分かった歌詞もたくさんありますし、子供にはまだ早いような内容の歌詞もありました。
英語の曲
小学生の頃、英語の曲を聴いて、全く理解できない歌詞でも、カタカナで覚えていたので今もカタカナで歌えます。
人を感動させる
歌詞は人を感動させることができます。自分で歌と歌詞を作って演奏する人が本物の音楽家だと思うので、私はそのような歌手を応援したいです。
歌詞から想像を膨らませて
歌詞は割とよく調べる方です。歌詞を知ることによって、作り手のアーティストの気持ちや、もしかしたら体験した事を想像するとより一層、そのアーティストが身近に感じられるんです。